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アフィリエイトで稼げる人は、追い込まれた状態の人

アフィリエイトで稼げる人と稼げない人の違いとは何か?

僕が考える三つのポイントは、「意欲」「情報」「投資」です。

意欲とは、要するに「ヤル気」です。

「何かを成し遂げたい!」という強い欲求です。

「アフィリエイトで稼げる人は、追い込まれた状態の人だ」という話をよく聞きます。

追い込まれて、稼がないと後がない状態。

極端に言えば、稼げなければ死んでしまうような状態。

「背水の陣」とも言える状態。

または、今の現状から脱したい!

こんな自分の状態はイヤダ!

という切実な心。

そういったものが強いモチベーションとなるケースも多いです。

例えば、会社の人間関係がいやでいやでどうしても会社を辞めて独立したい!

とか、

起業すると宣言して会社を辞めて、無理だ無理だと馬鹿にされどうしても成功して見返してやりたい!

あるいは、生活がきゅうきゅうで、稼がなければ、家族を養ってゆくことができない!

そういった、切実な状態、切羽詰まった状態である場合、それは、力となりエネルギーとなります。

そういったネガティブな感情こそアフィリエイトのモチベーションとなる傾向があります。

しかし、それは、ネガティブなものだけとは限らないと個人的には思います。

大義名分や大志があってこそ、力が出る!という方もいます。

例えば、僕が知っている人でも、今の日本を変えたい!世界を変えたい!幸せな人を増やしたい!というある意味大きな志というか、公的な感情を持っている方もいます。

そういった感情もアフィリエイトで稼ぐためのエネルギーになります。

アフィリエイトというと「小さいなぁ」と思う方もいるかも知れません。

しかし、僕の中では、お金と時間の自由をつかむことができる数少ない仕事だと思っています。

お金と自由な時間をつかむことができれば、より大きなことに力を注ぐことができます。

それだけ心の余裕と体の余裕ができます。

逆に拘束されていて、自分の自由に使う時間が少なければ、クリエイティブなことができなくなります。

大きなことを成そうと思えば、自由なお金と自由な時間が必要になってきます。

僕自身も、家族を養わないといけない!という切実な感情もあります。

またそれと共に、公的な動機もあります。

真剣な話ですが、僕は、世の中の離婚をなくしたいと本気で思っています。

離婚率がドンドン増えている現実社会ですが、これを何とか食い止めたいと考えています。

離婚は、お互いの心を傷つけます。

そして、もし子供がいた場合、その子供が非常にかわいそうです。

悲しい、苦しい感情をごまかして生きるしかなくなるでしょう。

その子は、本当の意味では、心を開くことができないのではないでしょうか?

それで、僕自身が高校生の時、親が離婚してしまいました。

悲しい感情をごまかして、見ないようにして生きてきたと思います。

その反動が原因か今は、「離婚」をなくしたい!と心から思っています。

そのために、僕が思ったことは、「夫婦円満のためには、対話の時間が必要だ」ということです。

夫婦で共に対話する時間を持つべきだと思うんです。

夫婦だけでなく、親子などもそうです。

夫婦円満、家族円満には、対話をすることが必要だと思います。

だからこそ、拘束時間の長い仕事ではなく、拘束時間の短い仕事をお奨めしたいと思っています。

その、拘束時間を短くして自由に使える時間を長く持つことができる最有力候補が、僕の中では「アフィリエイト」です。

これが、僕がネットビジネスやアフィリエイトを実践する一つの動機であり、また、アフィリエイトを広めたい動機であります。

また、このアフィリエイトと言う仕事自体を楽しんでやらないと長続きしません。

楽しくなければ、面白くなければ、やり甲斐を感じなければ、なかなかヤル気も出てきません。

ヤル気を持って継続するためにも、楽しんでやることが必要です。

アフィリエイトで稼ぐというのは、そんなに簡単なことではありません。

ですので、稼げる前にやめてしまいますし、やめてしまっては、当然稼げません。

稼げない期間を通過しないと稼げるようにならないのがアフィリエイトです。

その稼げない期間や、心苦しいような期間を楽しく乗り越えてゆきましょう。

公的な感情であっても私的な感情であっても、強い感情的なエネルギーが必要です。

意欲を持って、アフィリエイトを実践しましょう。

それが、必要です。

では、意欲を持つためにはどうしたらいいのか?

なぜ、あなたが、アフィリエイトで稼ぎたいのか?

これを問い直して見て下さい。

そこから、モチベーション、動機、意欲が出てきます。

あなたの周りの人のことを考え、あなたの過去の人生を考え、自分の置かれている位置をもう一度再確認してみて下さい。

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