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メルマガの濃い読者を集める王道を行く際に気をつけること

情報商材アフィリエイトをする上でも大きな力を発揮するのは、メルマガです。

しかし、メルマガを発行するには読者が必要です。

では、読者を集める王道は何でしょうか?

・・・

それは、無料レポートです。

中でも昔からずっと王道なのは、無料レポートスタンド無料レポートを登録して読者を集める方法です。

メルマガの濃い読者を集めるために基本となる方法が「無料レポートスタンドを使った読者増加」です。

ところが、ただやみくもに無料レポートをスタンドに登録しても読者が増えまくることはありません。

僕もあきれるくらい無料レポートを作りました。

今数えてみたらメルぞうに59本も登録しています。

ダウンロード数がひどすぎて、涙が出そうになる無料レポートもあります。

ですので、見せるのは恥ずかしいですが衝撃の画像を公開します。

証拠画像

ひどいレポートだと、ダウンロード数がなんと「2」です。

その他にも1ケタのものがいくつもあります(;´д`)トホホ…。

でも、でも、注目して欲しいのが、、

100以上のものもいくつかありますし、最高668ダウンロードされたものもあることです。

1ケタしかダウンロードされなかったもの

数百ダウンロードされたもの

その違いは、何かというと、、

「精魂込めて作ったかどうか」です。

一生懸命、役立つレポートを作れば、それだけダウンロードされます。

では、ダウンロードされるレポートを作るには、どうしたらいいのか?

その答えは、こちらです。

無料レポート

このレポートに書かれたことをしっかり意識してレポートを作りましょう。

そうすれば、ダウンロード1ケタなんてことはあり得ません。

ダウンロード数を増やすための方法も書かれています。

無料レポートを作成するために必要なことが網羅されています。

ぜひ参考にして下さい。

1000万円稼ごうと思えば、メルマガ部数がどれくらい必要?

先日「まぐまぐの読者が2万人を超えました。」とメルマガに書きました。

すると、読者さんから「おめでとうございます!」「凄いですね!」というメールを頂きました。

ありがとうございます。

その中で、「読者2万部となると、5%の人が1万円のものを購入したら1000万円ですね!」という話がありました。

確かにそうですね。

2万人の5%は、1000人なので、

1000(人)×1万円=1000万円です。

しかし、この数字を細かく考えてみるとそう甘くないことが分かります。

通常情報商材というと成約率1%あれば良い方です。

つまり100アクセスで一人購入して頂ければかなり優秀なんです。

そう考えると、もし1回のメルマガ発行で、1000人に購入して頂くには、10万アクセス必要です。

つまりアフィリエイトリンクを10万人にクリックして頂くということです。

仮に、メルマガ読者が10万人だとしても、全員にクリックしもらう必要があります。

ところが、ここで現実をお伝えするとまぐまぐのクリック率は1%あれば良い方だと言われます。(1回の配信でのクリック率です。)

厳しい現実です。

現在では、読者さんが大量のメルマガに登録していることも多く、また、使っていないメールアドレス等もあります。

そのため、まぐまぐのクリック率は、「1%でも優秀」という現実があります。

そう考えると、もし1回の配信だけで、10万人にクリックしてもらうためには、まぐまぐであれば、どれだけの部数が必要でしょうか?

・・・

1000万部です。

これは「1回の配信で、1000万円」という話でしたが、「30日間毎日配信して1ヶ月で1000万円を稼ぐ」とするとどうでしょうか?

30日間で10万人にクリックしてもらうためには、超単純に計算してしまうと、、

1日3333人にクリックしてもらうことになります。

3333人にクリックしてもらうためには、33万3300部のメルマガが必要だということになります。

この33万部という数字は、まぐまぐで最も読者が多い川島さんのメルマガ(34万部)の部数とほぼ同じです。

つまり1ヶ月で1000万円稼ごうと思えば、最低でも34万部の川島さんと同じ部数が必要だということになります。

また、年収1億円稼ぐためには、それくらいの部数が必要だとも言えます。

このように、まぐまぐは、「1%でも優秀」と言われます。

しかし、まぐまぐでなく独自で配信している方は、もっと精読率が高くなります。

僕が知っている起業家で、読者3万部でありながら、30%~50%のクリック率が出る方がいます。

つまり3万部でありながら、1万人~1万5千人がクリックするという驚異的な数字です。

メールアドレスの集め方、メルマガの配信の仕方など様々な要素によって精読率にも大きな違いが出てきます。

一番重要なのは「読者さんに読んで頂くこと」

これを忘れずに読者増加をしてゆきましょう。

濃い読者を増やすために覚えておいて欲しいこと

昨日は、リストビルディングというお話をしました。

リストビルディングとは、顧客リストを構築するということです。

僕のメルマガは部数が2万部を越えましたが、この部数が問題ではないというお話でした。

それ以上に、精読率の高い読者、、熱心に読んで下さる読者さんがどれほどいるか?

これが重要だということです。

この熱心に読んでくれる読者さんを増やすのが、リストビルディングであり、そのために必要な要素が差別化です。

で、この差別化をアフィリエイターの立場でする場合、商品でするわけには行きません。

ですので、

文章力とか

面白さとか

信頼関係とか

キャラクターとか

誠実さとか

色々なことで差別化します。

そして、情報商材アフィリエイトでまず取り組むべき差別化最も簡単に差別化する方法を今日はお伝えします。

・・・

特典による差別化です。

「特典って購入してもらうための差別化じゃないの?」と思うかも知れません。

確かにそうです。

あなたから購入してもらうための理由を作るために有効なのが特典です。

しかし、実は、特典によって、あなたからもう一回購入してもらう理由を作ることもできるんです。

リピーターになって頂くことができます。

その方法は、いつかあります。

購入者さんのメールアドレスを取得してフォローメールを送る。

素晴らしい特典をプレゼントする。

あなたから何度も購入したくなる仕組みを用意する。

などなど、特典戦略によって差別化して、購入者さんとの信頼関係を築くことができて、その結果リストビルディングの効果をもたらすことができます。

購入者さんはアフィリエイターにとっても貴重な固定客です。

実際、僕の場合も、一度購入してくださった方が再度購入してくださることも多いです。

リピーターになって頂くためにも非常に重要な戦略が特典戦略です。

ぜひ、憶えておいて下さい。

じゃなくて、ぜひ実践して下さい。

メルマガ部数が2万を超えることは嬉しいことですが、、しかし、、

まぐまぐのメルマガ部数が2万部を越えました。

誠にありがとうございます。

これは嬉しいことですが、ただ手放しに喜ぶことはできません。

確かに部数が多いことは、一つのブランディングになります。

ある面、ステータスとも言えるでしょう。

しかし、これをただ喜ぶことができない理由があります。

なぜかというと、この「部数」よりもこの読者さんたちがどれだけ読んでくれるか?

「精読率」の方がもっと重要だからです。

ですので、ここで喜ぶのではなく、ここからが勝負とも言えます。

これから、読者さん、つまりあなたとの信頼関係を築いてゆくわけです。

これからがリストビルディングです。

リストビルディングとは、つまり顧客情報の構築です。

簡単に言うとあなたのファンを構築してゆくこと、、

ブランディングとも言えますし、生意気な言い方をすれば「教育」です。

ネットビジネスをある程度やれば、アクセスの集め方とかメールアドレスの集め方などのノウハウは皆同じです。

ある程度決まってきます。

そして、この集め方は、時代と共に変化します。

その中で重要なのものとは何でしょうか?

・・・

実は、最近リストビルディング大百科と言う面白い教材を購入して勉強しています。

で、やはりこの教材の中で言っているのは、「差別化」の部分です。

リストビルディングをしてゆくためには、、、

言い換えれば、あなたのファンを作ってゆくためには、この「差別化」が重要なんです。

特に、アフィリエイターの場合、アフィリエイトする商品は販売者側のものなので、商品で差別化することはできません。

ですので、別の部分で「差別化」してゆかないといけません。

で、アフィリエイターは、どこで「差別化」すべきか?

これついては明日お伝えします。

10倍は濃い読者を集める方法

濃い読者を無料で集めるには、ランディングページが効果的です。

例えば、無料レポートスタンドだと協賛メルマガに登録されます。

ですので、あなたの無料レポートをダウンロードした読者さんには、複数のメルマガが届くようになります。

読者増サービスもそうです。

読者増サービスで集まった読者さんには、他のスポンサーのメルマガが何通も届くようになります。

だから、結論的には、最も濃い読者を集める方法は、ランディングページで読者を集める方法です。

ランディングページで集まった読者さんには、あなたのメルマガだけが届きます。

だからこそ、ランディングページで集まった読者さんは、無料レポートスタンドや読者増サービスで集まった読者さんよりの10倍は濃い!と言われるわけです。

僕もメルマガを発行してもうすぐ2年になりますが、この事実を実感しています。

だから、メルマガ発行者には、このランディングページビルダープロがお薦めです。

ランディングページビルダープロ

だから、僕の場合ですが、読者増サービスで集まった読者さんに対してランディングページを送っています。

読者増サービスで集まった読者さんは、自分の意志で僕のメルマガに登録したわけではありません。

だから、このランディングページを使って読者さんに自主的に登録して頂くわけです。

これを「オプトイン」と言います。

よく「オプトインリスト」と呼びますが、これを通して、濃い読者さんを集めるわけです。

解りやすい言い方をすると「オプトインリストを抽出する。」ということです。

このような過程を通して、「リストビルディング」してゆきます。

濃い読者さんを集めるのは、ランディングページが効果的です。

ランディングページを簡単に作れるのが、このランディングページビルダープロです。

ランディングページでビルダープロ

もしあなたが、シリウスなどのサイト作成ツールを持っているならばそれでもランディングページは作れます。

ただ、シリウスだと色々なサイトに対応しているので、若干クリックする回数が増えます。

一枚もののランディングページを作ることを考えると「ランディングページでビルダープロ」の方がシンプルです。

26日までの特別価格です。

⇒ ランディングページでビルダープロ

いきなり「熱心に読んでくれる読者」になってもらう方法

昨日はリストビルディングと言うことについてお伝えしました。


昨日の記事

リストビルディングとは、アドレスを集めるだけでなく「顧客リスト」として構築することです。

それで今日は、どのようにリストビルディングしてゆくのか?」についてお伝えします。

「顧客リスト」というのは、メルマガで言えば「濃い読者」のことです。

精読率の高い読者さんです。

理想的には、あなたのメルマガを最初から最後まで熱心に読んで下さる読者さんです。

つまりリストビルディングとは、あなたのメルマガ読者さんに「熱心に読んでくれる読者」になって頂くことです。

では、どうやってそうなって頂くか?

以下に並べます。

役立つ情報を配信し続ける。

面白い情報を配信し続ける。

感情を動かす内容を書く。

読者さんとの接触回数を増やす(頻繁に発行する)。

読者さんから相談メールをもらう。

あなたの個性を出す。

などなど、沢山することがあります。

「熱心に読んでくれる読者」になってい頂くために上記のようなことはとても大切です。

上記のようなことを意識してコツコツとメルマガを配信することが重要です。

これらを通して、じわりじわりと「濃い読者」さんを作ってゆく事になります。

これらは、時間をかけてゆっくりと信頼関係を築き、ブランディングしてゆく方法です。

しかし、時間をかけずに、いきなり濃い読者さんになって頂く方法が実はあります。

これは、僕自身も実際にやってみて効果を実感している方法です。

読者増加サービスを利用することよりも、無料レポートスタンドに無料レポートを登録するよりも、
もっともっと効果が高い方法です。

おそらく読者増サービスの読者さんや無料レポートスタンドからの読者さんよりも
10倍20倍「濃い読者」さんを集められる方法です。

それを、知りたいでしょうか?

・・・

その答えは、明日お伝えします。

お楽しみに!

メルマガ部数は重要ではありません。

最近は、リストビルディングと言うことについてよく考えています。

リストビルディングと言うのは、顧客リスト構築のことです。

メルマガアフィリエイトをする場合も、このリストビルディングが大きな課題となります。

メールアドレスを集めただけでは、厳密に言うとリストとは呼べません。

使っていないようなメールアドレスもありますし、送っても読んでくださらない読者さんも多いです。

またメルマガを送れば送るほど、クレームになったり、解除される状態では、それは、顧客リストとは、呼べない状態です。

例えば、僕のまぐまぐから発行しているメルマガ

まぐまぐのメルマガ

こちらは、公式メルマガという位置づけで、現在部数は、17000部です。

まぐまぐ!というのは、有名メルマガスタンドで、部数も公開されるので、この部数がブランディングにもなります。

一見すると、1万7千部のメルマガというと「オオモノ」といった感じもします。

ところが、この「部数」自体は実はそこまで重要ではありません。

もちろん重要なんですが、もっと重要なことがあります。

当たり前ですが、この中の読者さんがどれだけメルマガを読んで下さっているか?

これがもっと重要です。

読者増サービスを利用したり無料レポート作成したりすれば読者を増やすことはできます。

しかし、この見た目の数が重要ではなく、精読率の高い読者さんを増やすことがもっと重要です。

精読率の高い読者さんのメールアドレスの言い方を変えると「顧客リスト」です。

メールアドレスだけをただ集めた状態からそれを「顧客リスト」に転換してゆくこと。

これがリストビルディングです。

では、このリストビルディングを一体どのようにやってゆくのか?

これが、メルマガ発行者にとって「肝」の部分です。

これについては、明日以降にお伝えします。

メルマガ配信やブログ更新の希少性と接触回数どちらが重要か?

昨日は、メルマガ配信頻度やブログの更新頻度の重要性についてお伝えしました。


昨日の記事

それに対して、読者さんから「配信頻度よりも希少性の方が重要なのでは?」というご指摘を頂きました。

確かにそうだと思います。

実は、このことについて、昨日も書こうと思ったのですが、昨日はあえて、配信頻度についてだけ書きました。

配信頻度がいくら多くても役に立たないメールばかりだと読者さんから飽きられてしまいます。

わかりやすい例としては、売り込みのメールばかりを毎日送りまくるようなやり方です。

これだと、正に読者さんが枯れてゆくという現象が起こります。

それよりも、極端に言えば、希少性のある価値ある情報を月1回配信した方がよっぽどいい場合もあります。

しかし、これには、デメリットもあると思います。

月1回しかメルマガを送らなかったら、読者さんに忘れられてしまうかも知れません。

人々は、常に新しい情報を受信し続けています。

ですので、1ヶ月前に出会った人を1ヶ月後に覚えているか?というと、微妙です。

ある程度、一緒に食事するなり、お茶をするなりすれば、覚えているでしょうが、
通りすがりの人であれば、ほぼ忘れてしまうでしょう。

例えば、メルマガの内容を忘れられたとしても希少性の高い価値ある情報を送れば、また、憶えてくれるでしょう。

しかし、希少性の高い価値ある情報を送ること自体、そんなに簡単ではありません。

ですので、ブランディングができておらず、読者さんに憶えてもらっていない時、
信頼関係が築けていない時には、接触回数がけっこう重要になると思います。

一番いいのは、希少性のある情報を沢山配信することだと思います。

しかし、希少性のある情報を発信できない初心者の場合、配信頻度を上げて、接触回数を増やすことも重要だと言えます。

「質より量」というような話になってきましたが、実際憶えてもらうためには、量も重要です。

「読者さんに憶えてもらう」という観点で考えてみると、

「希少性」「インパクト」「強烈な印象」などを与えて、一発で憶えてもらうか?
1日2回、1ヶ月60回の接触で憶えてもらうか?のどちらの方法でやるか?という話になってくると思います。

これは、人によります。

ネットで稼いでいる起業家さんを見てもメルマガを毎日配信している人もいれば、数カ月に1回しか配信していない人もいます。

しかし、どちらもネットビジネスで成功していて圧倒的に稼ぎ続けている人です。

ですので、成功するためには、どちらが良いか悪いか?という答えはないと思います。

その人の個性にあった方法をやる必要があると思います。

希少性と接触頻度の両方があれば最高ですが、そこまでやるのは、簡単じゃないですね。

ただ、ネットビジネス初心者さんの場合、文章力アップやスキルアップのために
メルマガにしてもブログにしても沢山書いた方が良いとは思います。

メルマガにおける接触回数の重要性

昨日から、少しメルマガ配信の仕方を変えることにしました。

どのように変えるのかというと、独自配信の全てのメルマガをほぼ毎日配信しようと思います。

実は、僕はまぐまぐ以外で、いくつもメルマガを配信しています。

その中でも、一つか二つのメルマガだけ、ほぼ毎日配信していました。

しかし、その他のメルマガに関しては、ステップメールはいくつか組んでありますが、ほぼ配信していない状況が続いていました。

ですので、昨日配信したメルマガで久しぶりに宮嵜からのメルマガを読んだ方も多いわけです。

このメルマガと一部のメルマガは毎日書いていますが、この状態だともったいないです。

そのため、このままではいけない!と思い、これからは頻繁に配信することにしました。

なぜかというと、読者さんとの接触回数が少ないと色々とマイナス面が多いからです。

接触回数が少ないと読者さんとの関係がドンドン遠くなります。

信頼関係という意味でも、頻繁に配信することは非常に重要です。

というわけで、今後は、このメルマガ以外の全てのメルマガもほぼ毎日配信しようと思います。

メルマガ発行者さんは、ぜひ読者さんとの接触回数に気をつけて下さい。

配信すればするほど解除され安くはなりますが、それ以上に配信しないことでのマイナス面も大きいです。

個人的な考えでは、解除されるというデメリットよりも、配信頻度を多くすることのメリットの方が大きいです。

読者さんと近くなるという意味で、接触回数は重要です。

また、これは、ブログにおいても同じことが言えます。

更新があまりされなくなれば、読者さんもドンドン離れてゆきます。

これは、コメント回りなども同じです。

コメント回りを頻繁にしていれば、読者さんだけでなく他のブログ運営者さんとの接触回数も増えます。

また、コメントに対してしっかりお返しをすれば、また訪問してくれるブログ運営者さんが増えます。

悪い例として僕の話をすると、僕自身、最近はコメント回りもしていませんし、コメントのお返しもサボっています。

そのため、アフィリエイター仲間との接触が無くなっていますし、ブログも寂しい状態になっています。

メルマガに関しては、読者さんからのメールは多いです。

しかし、ブログに関しては閑古鳥が鳴きそうな状況です。

メルマガも配信頻度が重要ですし、ブログも更新頻度が重要ですし、コメント回りも回数が重要です。

活動的な媒体であればあるほど賑やかになります。

メルマガもブログも「コミュニケーションツール」だという理解が必要ですね。

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